吉原ソープランド 麗 しおり 口コミ そんなあの娘はPro Max

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総合満足度:5 接客態度:5

そんなあの娘はPro Max

彼女との衝撃的な出逢いから
今日(こんにち)まで、
2025年は我がソープ人生において
記録づくめのまさに記念すべき
年となった。

それもひとえに彼女の比類無き
ホスピタリティの賜物。

「原始、女性は実に大洋であった。」
(平塚らいてう
『青鞜』創刊号より抜粋、改竄。)

事実、
彼女のホスピタリティは海よりも
広く、深く、そして美しい。

そんな彼女の接客は
もはや高級店にも比肩する。
それは私の高級店への登楼経験を
鑑みても疑いの余地はない。

しかもひとたび居場所を変えれば
そこにいるのは
「彼女」以上の「彼女」。

常に笑顔を絶やさず、その時間を
有意義なものにするべく振る舞う
(諸条件有)その姿は
既に(各々の)実の彼女を超えていると言っても
過言ではない。

これぞまさしく匠の仕業。
だから今こそ敢えて言おう、
これぞ「プロ彼女」である、と。

だが、生きとし生けるもの全てに
あまねく愛情を注ぐ彼女にとって
それは何ら特別なことではない。
彼女にとっては我々も仔犬や仔猫と
同様に等しく愛で慈しむべき
「いきもの」であるからだ。

おや?何やら騒がしいが、
何かご不満か。

我等すなわち、彼女の寵愛を
求め集う迷える子羊。
たとえひとときでも彼女の
御高配を賜われるのならば、
私は仔犬になることも厭わない。

それに何の不満があろう。


某スマートフォンの変遷が
17世代を数えるまでになった今、
彼女との夢の遍歴は一体幾世代まで
数えられるだろうか。

彼女はまさに「夢が叶う女(ひと)」。

これからもまだ見ぬ夢を観るために
そして彼女が夢を見せてくれるまで
私は彼女の後を追い続けるだろう。

なぜなら私はその為に生まれて来たと
感じずにはいられないからだ。



※ 記載の内容は全て
  個人の主観に拠るものです。
  御利用の際は用法、「要領」を
  守って正しくお楽しみください。



令和7年12月某日

KING “We Are King”を聴きながら。

           十六夜京也