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2月22日、“猫の日”に穂香さんに会いに行ってきました🐈。
今回の衣装は、こちらからリクエストさせてもらった“アン○ミラーズ風”。特に強い思い入れがあったわけではないのですが、最近ネットで復活のニュースを見かけてなんとなく気になりお願いしてみました。あの独特の可愛らしさと少しクラシックな雰囲気が穂香さんに自然に馴染んでいて、正直に言えば自分の予想以上の破壊力でした。……ただ、せっかくの猫の日だったのだから、猫耳くらいお願いすれば良かったと帰宅後にプチ後悔しているのはここだけの話です😅。
今回は少しだけ“いつもと違う”スタート。お出迎えの時にいつもの場所にいないことにまず気付き、案内の際もいつものように階段を上がらない。そこで今日は違う部屋なんだと察しました。案内されたのは“幻の1号室”。部屋に入ってからも配置や空気感のちょっとした違いに気付く自分がいて、「ああ、たくさん穂香さんに会いに来たんだなぁ」と改めて思いました。猫の日に幻の1号室という、どこか特別感のある始まりでした。
そして部屋に入ってすぐの、御挨拶代わりのハグ。それだけで張りつめていたものがふっとほどけ、一気に癒されました。その後の時間は、まさに穂香さんのペース。気付けば、穂香さんが誘う快楽の波に抗えず、自然と飲み込まれていく感覚。ああ、これだなと思いながら身を任せていました。
最初のプレイが一段落した後、一緒にドリンクを飲みながら色んなお話をして、ゆっくりと落ち着いた時間を過ごしました。前回受け取らなかった『皆勤月賞』もそのタイミングで無事に受け取りました。自分で入れ物は用意していったのですが、穂香さんもちゃんと用意してくれていたと知り、相変わらずのホスピタリティに思わず嬉しくなりました😊。
ただ会いに行きたい気持ちで通っているだけですが、こうして形になると少し照れくさいですね。
今回は穂香さんのちょっとした勘違いもあって(笑)結果的に“今回も極液”をお願いする流れに。直前のエックスへのポストも見ていたので正直気になっていたのですが、特に『魔性の女』という商品名が妙に印象に残っていて、それもあってお願いしてみた、というのが本音です。こういう偶然の重なりも、嫌いじゃありません。
最近肌が乾燥するので、以前おすすめしてもらった物を使い始めたのですが、「背中は手が届かなくて塗れないんだよね」と話したところ、プレイ後にさっと背中に塗ってくれました。何気ないやり取りでしたが、こういう気配りがありがたいなと思いました。
そして何より印象に残ったのは、お別れする直前に、自分の体調の変化について、きっと言いにくいであろうことをはっきり伝えてくれたこと。正直少しショックもありましたが、それ以上に、きちんと向き合ってくれたことが嬉しかったです。そのまっすぐさがありがたく、信頼できる人だなと改めて感じました。
猫の日に、癒しと熱と本音を受け取った一日🐾。
丁寧に向き合ってくれる方なので、落ち着いた時間を過ごしたい人にはきっと合うと思います。自分にとっては、また会いたくなる存在です。