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Blog@cancanneo
顔今年の誰やねんオブザイヤー受賞。 どうもこころです。 先日、ヨン・サンホ監督の最新作『顔』を観てきました。 韓国の歴史や社会問題を捉えながら、現代のルッキズム文化に一考を促す作品。 ソー◯ランドで女の子を選ぶ時、もちろん顔の造形も決め手の一つになると思います。 さて、宣材写真はもちろん写メ日記にいたるまでAI加工がのさばっている今、我々は何を参考に選べばよいのでしょうか?クローズアップ現代、スタートです。(?) 映画を観て考えたのは、美醜や良し悪しを評判や見栄、偏見や思い込みで判断していないだろうか?ということです。 インターネットが発達してから、人の意見を目にする機会が増えて、それによって自己決定権を奪われている気がしてなりません。 時に星座や血液型で相性を占ってから来店されるお客様もいらっしゃいますが、 結局は人と人。 会ってみるまでわからないと思うのです。 自分だけのお気に入りに出会う旅路もまた楽しいものですよね。 自分で考えて、自分の足を運んで、わざわざお店に来てくださったお客様はそれはもう立派な勇者。 ぱふぱふしますか? →はい いいえ ぱふぱふ♡ こころ Xはこちら @ofuroya_coco よく映画の感想つぶやいてます! お問い合わせはこちら LitLinkブログ一覧
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人のオ◯ニーを笑うな私の性の目覚めは早く、ガラガラを振る前に電マを握ったらしい、というのは大嘘ですが、5歳の頃には既に足ピンオ◯ニーを自社開発していた気がします。 その後、幼稚園のお友達(女の子)とスイミングの先生にイタズラされるシチュエーションプレイでお◯ぱいをちちくりあったり、 家にあった映画『ナインハーフ』を観ながらパンツをびしょびしょにしたり、 とにかく早熟な女の子でした。 そんなエロエリートこと私は、小学生の頃からブラックコーヒーを飲んで深夜2時まで机にかじりつく、大のガリ勉でした。 家にいる時はほとんど机に向かっていたものですから、勉強に飽きるとエロ漫画を読んで足ピンオ◯ニー、親の目を盗んでは引き出しに隠していた電マでオ◯ニー、の繰り返しでした。 するとどうでしょう。 勉強机に座るとオ◯ニーしたくなるパブロフの犬が完成するわけですね。 これがまたなかなか大変で、テスト中早く解き終わって暇になるとムズムズ…大学の講義室でムズムズ… いまだにデスクに座ると、オ◯ニーしたくなってしまう私なのでした。 ※勉強机に限った話なので、スターバックスとかは大丈夫です。 露出狂まったなし こころ Xはこちら @ofuroya_coco お問い合わせはこちら LitLink 火曜日ガラ空きでーす!ブログ一覧
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