-
次の記事
-
Blog@cancanneo
人のオ◯ニーを笑うな私の性の目覚めは早く、ガラガラを振る前に電マを握ったらしい、というのは大嘘ですが、5歳の頃には既に足ピンオ◯ニーを自社開発していた気がします。 その後、幼稚園のお友達(女の子)とスイミングの先生にイタズラされるシチュエーションプレイでお◯ぱいをちちくりあったり、 家にあった映画『ナインハーフ』を観ながらパンツをびしょびしょにしたり、 とにかく早熟な女の子でした。 そんなエロエリートこと私は、小学生の頃からブラックコーヒーを飲んで深夜2時まで机にかじりつく、大のガリ勉でした。 家にいる時はほとんど机に向かっていたものですから、勉強に飽きるとエロ漫画を読んで足ピンオ◯ニー、親の目を盗んでは引き出しに隠していた電マでオ◯ニー、の繰り返しでした。 するとどうでしょう。 勉強机に座るとオ◯ニーしたくなるパブロフの犬が完成するわけですね。 これがまたなかなか大変で、テスト中早く解き終わって暇になるとムズムズ…大学の講義室でムズムズ… いまだにデスクに座ると、オ◯ニーしたくなってしまう私なのでした。 ※勉強机に限った話なので、スターバックスとかは大丈夫です。 露出狂まったなし こころ Xはこちら @ofuroya_coco お問い合わせはこちら LitLink 火曜日ガラ空きでーす!ブログ一覧
-
-
前の記事
-
Blog@cancanneo
デブ・ストーリーは突然に犬のトリミングにかかる1時間半、近くにある唯一のカフェでコーヒーを飲みながら待っている。 今日も今日とて入ってみたら、なんだか蒸し暑い。 アイスコーヒーと、時間を潰すためにドーナツを注文。 特にお腹も空いていないのに、ついサイドメニューを頼んでしまうのが、ぽっちゃりの特徴である。 席についてから気づいた。 エアコンが故障中である。 出口に小さなポスターが貼ってあった。 もしかしたら入口にも貼ってあったのかもしれない。 そういえばいつも混んでいるのに、今日は空いているなぁと思ったのだ。 窓を開けてくれればよいものを、何故か閉め切っていてサウナのような灼熱の店内。 一刻も早く店を出たかった私は、食べたくもなかったドーナツをふがふがと詰め込み、アイスコーヒーをがぶがぶと飲み込んだ。 その間数十秒。 ホットドッグ早食い大会の小林尊もびっくりの速さである。 汗だくの私は、仕方なく太陽が照りつける昼下がりの公園に向かった。他に店がないのだ。 木陰のベンチに座って日記を開き、この気持ちを吐き出そうと思った。 数分後、おでこを蚊に刺された。 私のおでこは確かにとても丸いが、止まり木ではない。 というわけでその後1時間、意味もなく住宅街をぐるぐると歩き回っている。 平日の昼間にサングラスをかけた中肉中背の女(ややぽっちゃり)がぶらぶらしている姿は、闇バイトの下見だと思われているかもしれない。 …そろそろ時間なので犬を迎えに行こう。 「人生のすべての出来事が、私たちをより大きな存在にするためにある」というのは米国自動車王ヘンリー・フォードの名言だが、今日私が勝手にドーナツ早食い大会を開催したことに何の意味があったのか、小一時間考えている。 (体重的に)私をより大きな存在にしたことは間違いない。 こころ ※今の時代にデブというパワーワードは使いたくなかったのですが、どう考えても語呂が良すぎたのでタイトルに採用しました。申し訳ございません。 Xはこちら @ofuroya_coco お問い合わせはこちら LitLink 明日からお店出ます♡ブログ一覧
-
