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Blog@Rouge
ゴッホ展7月半ばに 上野の森美術館で8/12まで開催されていた 大ゴッホ展 に行ってきました(・∀・)ノ 昨年から、神戸〜福島〜上野と巡回している大ゴッホ展(前期) 前期である今回の目玉は 「夜のカフェテラス」 日本での公開は20年振りだそうで あまり詳しくないけれど、ゴッホの作品は 「夜のカフェテラス」と「星月夜」 が好きな私 このコバルトブルー🟦とレモンイエロー🟨の反対色が互いを引き立てて凄く綺麗なんですよね(*´艸`*) 入場して脇目も振らずに、目指すは最後に展示してるであろう夜のカフェテラス 平日の早い時間ならともかく、私が行く時間帯には既に大混雑だろうし、さらにその後も人が増えるから先にお目当ての元へ 行列はできてたけれど許容範囲内 さっそく最後尾へ まるで上野動物園のパンダ前のように、どんどん進むようにスタッフに誘導されます🐼 そんなわけで行列の割には進みが早く その代わりじっくりなんて見れません 10秒も無いくらい🧐 ちなみに正面からでなければ並ばずに横から見れたのでしばし鑑賞 これくらいの距離感ですが… その後は人の流れに逆行し入り口まで戻り、初めから見る事に 再び、夜のカフェテラス前に到着した時には私が並んだ時よりも2.5〜3倍ほど列が伸びていました 先に行っといて良かったー 〜オタハ今日のオタ話〜 「星月夜」の前に描かれた「ローヌ川の星月夜」は今年の秋に来日予定 普段はパリのオルセー美術館に所蔵されているこの作品 現在オルセー美術館は大規模改修中の為、貴重な作品を貸し出してくれるのですね🙏 こちらが希望に満ち溢れたフランス、アルル時代に描いた「ローヌ川の星月夜」 そしてこちらは有名な耳切り事件後、精神療養院に入院中に描いた「星月夜」 自分は見えるものしか描けない。と言っていたゴッホ 見えるものしか。。ブログ一覧
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肌色満点当時、描かれた尻がTwitter社からセンシティブ判定を受けてしまい一時的に非表示になった男、島二郎 ✋ 🤚✋✋😠🤚🤚 バーッ! ✋ 🤚 友よ、心配しなくともきっと見終わった後の親と子で 当事者の立場になって自分だったらどうするか、一緒に考えよっか なんて流れになってるよ 罪と罰、憎しみの連鎖、愛する人を思ってした行動それはエゴではないのか 因果応報、悪因悪果、上手い話にゃ裏がある… ☺️🍛多量のスパイスが…な!! 既読済みな私は本編自体は、そうだったそうだった…と思い出しながら見てました が、可愛らしいOPで元ちいかわ族→化け物の描写が出てきた瞬間、鳥肌が…🤗不意打ちぃ 夏休み中だから、ちびっ子達もそこそこいたのですが 映画を見終わった一部のちびっ子は、その漢気に惚れたのか、島二郎!島二郎!と無邪気にグッズ売り場で叫んでいました 🤔…、 🤔……、 いや、友よ、心配しなくともちびっ子はそんなに深く考えてないわ 「自分がされたらどう思う?嫌でしょ?」「相手の立場になって考えてごらん」 よくあるこの質問 自分が経験していない事を自分に置き換えて考えるのって子供の脳にとっては高度な事であり、10歳以降、人によっては中学生頃に身につくものだと言われています それなのにまだ小さな子が、「嫌だと思う」 と答えるのは、理解はできないけどこれが正解だと、親の顔色を見て答えてるだけだそうです そんな中、 ロビーに鎮座するはちいかわガチャガチャ 島二郎ほーしーいー!と駄々をこねているちびっ子を横目に大人の財力を見せつけてやりましたよ!😏ドヤァ しかし 6回回すも島二郎こず… 全5種類、5分の1の確率なのに こんな性根の腐った大人の元には彼は来てくれないのね(´・ω・`) ☺️🍛残念だった…な!! 〜オタハ今日のオタ話〜 最終話連載後、まだ いちるの望みを持つ読者もいたようで そんな中、このお話が収録されたコミックス8巻特装版の付録の裏表紙に、その後を示唆するイラストが描かれる 読者の希望を打ち砕いた、原作者ナガノ先生の鬼畜っぷりよ 「オリに入れて〜♪なんかずっとくらいとこ〜♪」ブログ一覧
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