新規会員登録 マイページ
十六夜 京也

十六夜 京也さんの口コミ一覧 - 3件

  • 5

    「幼馴染」に癒された一日

    先日、記念すべき
    初アカデミーのお相手として
    陽菜ちゃんを指名しました。

    実は
    「久し振りに再会した幼馴染と・・・」
    という設定に適う姫を探していたのですが、
    この場合、「妹系」とは微妙に違う立ち位置を
    いかに再現・表現する(できる)かが鍵。
    しかし陽菜ちゃんは驚くほど自然に
    「幼馴染」でした。

    ぱっちりとした瞳と艶やかな長い髪、
    優しい表情を醸し出すふっくらとした頬、
    控えめながら上品さをほのかに漂わせる唇と、
    朝ドラ俳優を彷彿とさせる
    溢れんばかりの透明感にまずは圧倒されます。

    そしてそんなルックス以上の
    チャームポイントは人懐っこさ。

    「愛嬌が服を着て歩いている」
    という言葉を地でゆく
    一緒にいるだけで場の空気が柔らかくなる、
    緊張感よりも安心感が先に来るタイプ。

    まさに設定通りの
    「久し振りに再会した幼馴染」
    さながらの距離感。

    今回は一緒に食事も頂いたのですが、
    好物だというハンバーグを前にして
    本当に嬉しそうな表情を見せてくれたり、
    何気ない会話で盛り上がったりと、
    自然体の陽菜ちゃんの姿を存分に
    味わうことができました。

    ところが一転、プレイに入ると
    「幼馴染設定」は
    どこへやら。意外な程の積極性が垣間見え、
    まだまだ新人さんの残り香薫る一生懸命な
    初々しさが、経験豊富な姫が演じる
    完成された世界観とはまた違う、
    なかなかリアルなスリリングさを
    体感できます。

    ぜひ一度。会ってみる価値は充分。

    ただし、女の娘の成長は侮れない故
    「幼馴染」がいつまでもそのままで
    居てくれるとは限りません。

    そんな「陽菜」ちゃんが
    遠くへ行ってしまわないうちに。
    気になっている読者諸兄弟は
    是非早めの登楼を。




    令和八年五月某日

    酒井法子「アクティブ・ハート」
                                                を聴きながら。

                                      
                                                              十六夜 京也
  • 5

    期待に違わぬ接客とサービス

    これぞ王道、まさに “The SOAPLAND”
    久々に職人の技を堪能致しました。
     (でも、まだ序の口ですよね。笑)

    何より、ひとつ、ふたつ話せば
    全てわかってくれる反応の速さと正確さ。
    時間が限られていようが、
    満足感と充実感は高められるという実例を
    目の当たりにして、
    「しごデキ」も、さもありなん、
    と感心しきり。

    とにかく、下手な身内以上に
    自分の事を理解してくれる
    人物の存在を確認できたことが
    大きな収穫でした。

    各種名言、ありがとうございました。
    座右の銘にします(笑)。


    また遊びに(遊ばれに⁉️)行きます。
    いずれは◯輪車のパートナーにも。


    ひとまずは、ありがとうございました。


    令和8年6月某日       
                十六夜 京也
  • 5

    オトコを「たてる」、つきのクリニック

    賢明なる読者諸兄弟においては
    つきの女史の連絡先に”clinic”
    という単語が存在することは
    最早周知の事実であろう。


    “clinic”とは

    (病院・医科大学の付属)診療所,
    個人病院,クリニック,(病院内の)科,
    相談所,(ある特別の目的で設けられた)
    矯正所,(医学の)臨床講義(のクラス),
    (医学以外の)実地講座,セミナー
               
         weblio英和和英辞書 より


    かように”clinic”とは心身共に
    人間の調子を整えてくれる場所なのだ
    (個人的見解)。

    そんなつきの女史の接客とは・・・

    「カラダ」のケアは経験値の高さを
    窺わせる巧みなテクニックでしっかり
    「勃たせて」くれ、必要に応じて
    技の伝授・指導まで。
    そして「ココロ」のケアはこれまた
    豊富な業界経験に基づく深い洞察力で
    包み込んでオトコのプライドを
    「立たせて」くれる。

    これぞ正しく”clinic”
    「心・技・体」の三拍子が
    揃った接客こそが、つきの女史の真骨頂。

    技に溺れるも良し、温かい歓待に
    沼るも良しのマルチプレイヤー。
    誰もがきっと、スタイル・感度・
    ホスピタリティともに抜群の
    つきの女史の合わせ技に一本(発?)
    取られること間違いなし。

    近頃、調子が今ひとつ、
    というそこの御仁、悪い事は言わない。
    一度、「つきのクリニック」の門戸を
    叩いてみることを強くオススメする。



    令和8年6月某日   
            
              十六夜 京也