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もれもれまん

もれもれまんさんの口コミ一覧 - 1件

  • 5

    外国映画のヒロインと、甘い時間を過ごしているような感覚です

    【女の子満足度】
    最高。えちえちに真剣。最初はこちらのことを把握しようと優しいアプローチをして下さり、こちらがえちえちなことばかり考えてることがばれてくると楽しそうにそれを掘り下げて話して下さいます。李音様の中でいろんな思考が張り巡らされている様子で、好奇心とともにその考えがぽんと出てくるのがすごく楽しいんです。こちらもその興味深い話に乗って盛り上がって。李音様の経験が乗ったその楽しいえちえち話を、永遠に聞いていたいんです。

    【プレイ満足度】
    興奮度MAX。くっつき合うのがお好きなようで、上記の楽しい話をしながら誘う目で距離を詰めてきてくれるんです。そして気がついたら興奮のオンパレード。こちらもくっつき合うのが好きで、営みのスタイルも同じパターンが好きだということがわかり、結果的に相性めーっちゃ合う!って感じに仕上げてくださいました。となると素直に「ここはこうした方がいいかも」などと好みを教えてくれたりダメ出しもしてもらえたりと、すごくリラックスして発展していけるような流れに。この短い時間内に。李音様すごいです。

    【料金納得度】
    プチ贅沢として納得のお値段。そしてリピーター用割引チケットが運よくもらえることがあって嬉しいです。

    【スタッフ対応度】
    丁寧にご送迎、ご案内くださりありがとうございます。時間は少し押してたんじゃないかと思うんですが、それを感じさせないゆとり感があって、とてもよかったと感じました。

    【写真信頼度】
    かわいさとミステリアス感そのままのお姿。クォーターのお嬢様なのですが実感としてハーフ感が強く印象に残り、個人的にそこに強く惹かれてしまうんです。


    初めてえっくすで写真をお見かけした時、
    その外国映画のヒロインがそこにいるような、独特な雰囲気に度肝を抜かれました。
    こんな女性とお遊びできるんですか? 夢じゃないんですか?
    そしてプロフィールを読んで、性格も合いそうな予感がして。
    事前に自己紹介をして、どきどきしながらお会いしたのでした。

    「よろしくお願いしますね・・・」
    少し緊張感のある初顔合わせ。お互いの良い所を探り合う視線。
    「気配りができる方なんですね」
    「えっくすのアカウント、見ましたよ。隠さずにやってらっしゃるんだ、って」
    「自己紹介にこう書いてありましたよね。だから少し、ね。フフフ」
    こちらのことをほめながら、はにかむ笑顔を見せてくれる李音様。
    嬉しい。そしてその目の前にある姿に強く惹かれて。さわっても、いいですか?
    「うん・・・」
    わー。すごいどきどきする。やわらかい、すべすべのお肌。
    見つめるその青い目が、とても吸い込まれそうになるくらい魅力的で。
    「こうしてもらうの、好きなの」
    ああなんて甘い言葉。こうして流れは李音様の導かれるままに。
    そこに広がる素晴らしい絶景と声の響き。不規則な電気刺激と弱い群発地震。
    体が熱くなり、自然に出てくる汗も増えて。
    李音様、おしぼりのご提供がとてもお上手ですね。すごい。
    こんな夢のようなことが、現実に起こるなんて・・・・!!

    「たくさん仕事したいんだけど、体がもつか、ちょっと不安で」
    「ねえ。セロトニンって、本当に効くの?」
    「初めてこれをやったのって、いつ?」
    ゆっくりと安らぐペースで、頭に浮かんだことをそのまま言葉にしてくれる李音様。
    常に頭の中に、いろんなことが思い浮かんでいるんだろうな。めっちゃかわいい。

    「さっきのこれは、ちょっと痛かったな」
    「一方でそれは、すごくいい。自信持っていいよ」
    「さっきこうやってくれたのが、いい感じなような・・・」
    率直に感想を教えてくれる李音様。すごく参考になります。ありがたい。
    いろんな話が弾むんですけど、この息遣いを感じる距離だと、
    会話もそのままに、引き寄せられてくっつき合うしかなくて。
    「ん・・・・。」
    こうしてまた、夢の世界に導かれて。

    「そう。こういうのが、やりたかったんだ」
    嬉しい。こちらの自然な感じがそう思ってくれるなんて。
    「それは今年初めて? 嬉しい♡」
    「私もこうなったのは、今年初めてだな」
    じゃあお互いに今年初めてのものをプレゼントし合えたんですね。なにそれ最高。
    そしてお部屋に響く15分前の音。そろそろ夢から現実に戻らないといけません。
    李音様が私の汗をお湯で流して、私も李音様の汗を同じように流して。
    なんとなく流れでのこの動きが、妙にお互いへの思いやりのように感じられて。
    そうすると嬉しくてどんどんくっついて。だめだめ現実に戻らないと。
    いつになるかわからないけど、必ず再会すると約束して、
    余韻の香りを味わいながら、駅まで送迎して頂いたのでした。